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授業プレゼン資料4

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佐賀大学インターフェースプログラム「チームビルディングとリーダーシップ1」学生によるオープンキャンパス企画のプレゼン資料(4)

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授業プレゼン資料4

  1. 1. 8月10日(木)は、佐大でちょっと 豊かに。 ~S・B・W~ 提案日:7月5日(水) チーム名:ハッピー!
  2. 2. 企画の背景 オープンキャンパスにおいて、参加者である高校生が 気楽に楽しみながら参加できていないのではないのか? 要因① 暑さによる集中力の散漫 要因② 大学生側からの提供不足 要因③ イベントに参加するよりも友達と一緒にいた方が楽しい
  3. 3. 企画の目標 目標その1 快適な空間及び設備の設営 目標その2 参加者の悩みや不安を解決する また、これらの目標が達成できているかを判断するためのアンケートも実地する。 目標その3 アンケートにおいて、満足しなかった人の割合を投票数 の1割未満に
  4. 4. 企画案  ~手元のゴミで投票~ 「分別アンケート」  ~学生と直接交流できる休憩所~ 「こころとからだのよりどころ」  ~友達と楽しみながら参加できるビンゴゲーム~ 「ウォーリーをさがせ!」 Separate(分別) Break(休憩) Wally
  5. 5. 「分別アンケート」についての概要 通路や休憩所などに2種類のゴミ箱を設置する。 そこでオープンキャンパスが満足したかどうかを ゴミの分別で決めようというものである。 これは佐賀大学で普段から行っている分別を 参加者も体感してもらうことで、 少しでも興味を持たせる効果があると思われる。
  6. 6. ⑥佐賀大学美術館前 (2カ所) ⑦学生生活センター前 ⑧芸術地域デザイン 1号館前 ⑨かささぎ食堂前 (※工事の状況を見て) ①~⑤は後ほど掲載 分別アンケート設置場所
  7. 7. 実施方法 アンケートの選択肢を 「今回のオープンキャンパスに満足した」・「次回のオープンキャンパスに期待する」 の2つにし、 ①~⑤の場所(後ほど掲載)ではペットボトル、⑦~⑨の場所では燃えるゴミ(⑥は 両方)を回収する。 満 足 し た 次 回 に 期 待 す る たのしかった!
  8. 8. 「こころとからだのよりどころ」についての概要 休憩所としてテントを空いたスペースに複数設置し、 椅子とテーブルも用意する。 そこでは、生徒が書いた大学生活のパンフレットを渡す。 それから参加者にゆったりとくつろいでもらい、 可能であればこちら側から話しかけて情報を提供していく。
  9. 9. ①教養間の小屋 ②教養大講義室の スペース ③学生会館横の スペース④図書館前のテラス ⑤理工学部1号館前の スペース 休憩所&分別アンケート設置場所
  10. 10. 実施方法  学生はテント内に待機(各場所5人、学科はそれぞれ別)する。  参加者にパンフレットを配布し、読んでもらう。  パンフレットは(インターフェース内の)各学科ごとでグループに分 け1グループに1つずつ、大学に入ってからの心境の変化や大学 生活の楽しさを書いてもらい、それを印刷する。
  11. 11. 「ウ〇ーリーをさがせ!」についての概要  イベント参加者が佐賀大学全体に散らばった 佐大生ウ〇ーリーを探しながらビンゴを目指すゲーム。  佐大生ウ〇ーリーにはそれぞれ数字を持たせておき、 参加者は自分のビンゴカードの数字を持つウ〇ーリーを探し、 マスを奪う(スタンプまたはシールを貼ってもらう)。  マスを奪うためには、ウ〇ーリーとちょっとしたゲームを行い、 それに勝つ必要がある。 それを繰り返し、見事ビンゴを達成した参加者には 景品をプレゼントする。
  12. 12. 「ウ〇ーリーをさがせ!」についての概要 ~通常のビンゴゲームとの違い~ 通常のビンゴゲームでは指示された数字に沿って、 その数字が自分のカードの中にあれば、そのマスを獲得でき、 それを繰り返してビンゴを目指すという、 いわば受け身的なビンゴゲームである。 今回提案するこの企画は 自分がウ〇ーリーからマスを奪いに行ってビンゴを目指すという、 いわば自発的なビンゴゲームとなっている。
  13. 13. 実施方法 1 1~40までの数字を掲げる じゃんけん・早口言葉・ 佐賀大学クイズなどを行う <佐大生ウ〇ーリー > ウ〇ーリーを探し ゲームに勝ったら数字のところに スタンプをもらう <参加者> 参加者全員に受付時に ビンゴカードを配布。 ゲームの活動時間: 学部の説明会修了後~ オープンキャンパスの終了時刻 見事ビンゴを達成すると、 景品受け渡し場所 (文系ゾーン、理系ゾーン)にて ビンゴの達成数に応じて景品を プレゼントする。
  14. 14. 実施方法 ~安全面を確保する要員~ 写真係:ウ〇ーリー役ではない人(10人ほど)に佐賀大学全体を回ってもらい、 イベント状況を写真に残し、来年のオープンキャンパスの宣伝などに用いることが できるようにする。 また、写真係は体調を崩した参加者を探す救護係も並行して行う。 ~「こころとからだのよりどころ」+「ウ〇ーリーをさがせ!」の組み合わせ~ ビンゴカードの真ん中の枠の数字をもつウ〇ーリーは休憩所に設ける。 ビンゴゲーム参加者のゲームの参加と同時に休憩所の存在を示すのが狙い!!
  15. 15. 必要な資源 必要人員 「こころとからだのよりどころ」&「分別アンケート」 ~前日までの流れ~ • パンフレット作成:各チームで1つ作り(形式は固定)、それらを合わせて計600 部印刷。 • 分別ゴミ箱の作成:各チームで1つずつ作る。 ~前日の流れ~ • テント配置:テント1つにつき1チーム • 椅子とテーブル配置:テント設置を行っていないチーム • 分別ゴミ箱設置:当日ゴミ回収を担当する人達
  16. 16. 必要な資源 必要人員 「ウ〇ーリーをさがせ!」 ~前日までの流れ~ • ビンゴカード作成:全員参加でカードに数字を記入していく • 買い出し係 ~当日の流れ~ • ウ〇ーリー役:40人程度 • 写真撮影・救護係:10人程度 • ビンゴ景品受け渡し係
  17. 17. 必要な資源 必要物品 「こころとからだのよりどころ」 & 「分別アンケート」 • パンフレット:600部 • ゴミ箱:18個 • テント:13個 • 椅子:60個 • テーブル:15個 「ウ〇ーリーをさがせ!」 • 赤と白のボーダーTシャツ • ビンゴカード • ビンゴの景品 • ビンゴカードに貼る シールまたはスタンプ
  18. 18. 必要な資源 必要経費 「こころとからだのよりどころ」 & 「分別アンケート」 • 印刷用紙:20000円 • ゴミ袋:2000円 「ウ〇ーリーをさがせ!」 • ビンゴカード:10000円 • ビンゴの景品:30000円 • ビンゴカードに貼る シールまたはスタンプ:5000円 計67000円
  19. 19. スケジュール <7月・8月> 確認:必要物資の価格調査と予算の計算と借 りられる物の確認 点検・修正:ミスがないか安全面を考慮できて いるのかを点検・修正をする。 テント設置:前日にテント、椅子、ゴミ箱を設置 する。 最終確認:イベントに必要な仕事を明確にし、 オープンキャンパスに備える。
  20. 20. まとめ 「ハッピー!」が提案する企画案  ~手元のゴミで投票~ 「分別アンケート」  ~学生と直接交流できる休憩所~ 「こころとからだのよりどころ」  ~友達と楽しみながら参加できるビンゴゲーム~ 「ウ〇ーリーをさがせ!」 Separate(分別) Break(休憩) Wally

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