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パワーポイント基礎講座

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パワーポイント基礎講座

  1. 1. 第2回PC教室 大船渡仮設住宅支援事業 POWER POINT 基礎講座
  2. 2. 1. PowerPointとは? 2. PowerPointの基本機能 3. 課題演習(基本編) -PowerPointで自己紹介文を作ろう- 4. 課題演習(応用編①) -PowerPointでチラシを作ろう- 5. テンプレートの活用 6. 課題演習(応用編②) 1
  3. 3. 1. PowerPointとは? 自由に資料を作成することができる 視覚的に動かすことができる(背景、写真、 図、アニメーション) 会議、公演など人前で話をするとき 資料、チラシなどを作成するとき 2
  4. 4. 1. PowerPointとは? チラシ マニュアル 3
  5. 5. 1. PowerPointとは? そもそも文書を作るもの 人に読んでも らうもの そもそも資料を作るもの 人に見てもらう もの 文書のレイアウトに優 れている 写真、図、表の挿入、 配置が面倒 視覚的にわかりやすい 資料を作れる 写真、図、表の挿入、 配置が容易 4
  6. 6. これからPower Pointの基本的な 操作方法や機能について紹介致します。 WordやExcelと共通している機能もありますので それらの操作の復習や紹介も兼ねながら 基本的な操作方法を進めていきます。 以上を踏まえて 5
  7. 7. 自己紹介文 作成例 プロフィール 年齢 :27歳 星座 :ふたご座 血液型:B型 趣味 :ビリヤード はじめまして! これから宜しくお 願いします! 6
  8. 8. 使用している機能一覧 使用している機能 ① テキストボックスの挿入と編集 ② ワードアートの挿入と編集 ③ 図の挿入と編集 ④ 図形の挿入と編集 7 ① ② ③ ④ ①
  9. 9. Power Point作成画面の確認 Power Pointを開くと 以下のような画面に なります。 ①:スライド ②:テキストボックス ③:各種機能タブ ① ② ③ 8
  10. 10. 操作のポイント テキストボックスや画像をクリックすると 各種カーソルが表示されます。 移動させるときは十字カーソルを 表示させてからドラッグしてください。 また拡大や縮小する際は斜めや縦・横の 1方向のみのカーソルが表示させてから ドラッグしてください。 破線の時はテキストボックス内の文字の編集のみ 行える状態です。移動やテキストボックス内の色の 編集などはできません。 テキストボックスの移動やテキストボックス内の色などを 編集したい場合は枠線が実線になっていることを 確認しましょう。 斜めのカーソルを 用いて拡大した場合 横や縦のカーソルを 用いて拡大した場合 ①ワードアートやテキストボックスの破線と 実線の違いについて ②各種カーソルについて バランスよく 拡大・縮小できます 縦・横どちらかのみ 拡大・縮小されます 9
  11. 11. プロフィール 作成の仕方 挿入タブから 「テキストボックス」を クリックし、テキストボック ス内に「プロフィール」と 入力します。 次に「書式タブ」から「図 形の塗りつぶし」を選択し、 色を選びます。 星 10
  12. 12. プロフィール 作成の仕方 次に「書式タブ」から「文 字の塗りつぶし」を選択 し、 色を選びます。 最後に「図形の編集」を 選択し、枠の形を選んで 終わりです。 11
  13. 13. 作成の仕方 「挿入」タブをクリックし、 「ワードアート」を選択し ます。 「ここに文字を入力」の部 分に名前を入力して下さ い。 「書式」タブをクリックし、 「文字の塗りつぶし」や 「文字の輪郭」・「文字の 効果」で文字の色や効果 を選択して作成してくださ い。 12
  14. 14. 写真の挿入と編集の仕方 「挿入」タブから「図」を クリックし、挿入する画像 を選びます。 挿入した画像の配置や 大きさを調整します。 「書式」タブから 「図のスタイル」をクリック し、表示される一覧から 選択してください。 13
  15. 15. (ふきだし)作成の仕方 「挿入」タブから「図形」を クリックし、「ふきだし」を 選択し、大きさや配置を 調整してください。 「書式」タブをクリックし、 ここまでの説明で使用し た機能を用いて、 文字やふきだしの色や効 果を調整して作成して ください。 14
  16. 16. 以上のことを踏まえて 応用編でチラシの作成をしていきます。 15
  17. 17. 4. 課題演習-応用編①- パワーポイントでチラシを 作ってみましょう 完成イメージ 使用している機能 デザイン(スライドの向き)の変更 ワードアートの挿入 図の挿入 テキストボックスの挿入 表の挿入 16
  18. 18. 4. 課題演習-応用編①- ―作成のヒント― ②ワードアート の挿入 ③図の挿入 ④テキストボッ クスの挿入 ⑤表の挿入 ①デザイン(ス ライドの向き) の変更 17
  19. 19. 4. 課題演習-応用編①- ―作成のヒント― ①スライドの向きの変更 「デザイン」タブ 「スライドの向き」 「縦」 ②ワードアートの挿入 「挿入」タブ 「ワードアート」 ワードアートの種類を選択 18
  20. 20. ③図の挿入 「挿入」タブ 「図」 画像の選択 「開く」 4. 課題演習-応用編①- ―作成のヒント― ④テキストボックスの挿入 「挿入」タブ 「テキストボックス」 テキストの向きの選択 19
  21. 21. 4. 課題演習-応用編①- ―作成のヒント― ⑤表の挿入 「挿入」タブ 「表」 行数・列数の選択 表のスタイルの 選択 今回は「スタイル(淡色)1」を使用 しています。 最初の画面に出てこない場合は、 右側の下向き▼を押すとすべての スタイルが見られます。 今回は3行×2列の表 を作ります。 20
  22. 22. テンプレートの活用 今までは真っ白な状態から作成する方法を紹介しましたが 次ページからはテンプレート(雛形)を活用しての 作成方法を紹介します。 テンプレートの利用手段の一つとしてOfficeに入っている テンプレートの他にインターネットから無料のテンプレートを ダウンロードして利用する方法もあります。 今回は練習ということで飲食店の ランチメニューのテンプレートをダウンロードし、 活用する方法までを紹介していきます。 21
  23. 23. Yahooの検索画面で 「 素材工場 」と入力し、 検索ボタンクリック テンプレート活用例紹介 ① 検索画面で表示される 「無料イラストPPTテン プレート[素材工場]」 をクリック 22
  24. 24. 素材工場 (http://pulsedesign) の画面が表示されます。 テンプレート活用例紹介 ② 画面左の「テンプレート」 から「飲食店」に カーソルを合わせ 「メニュー」をクリック。 23
  25. 25. 今回は 「カフェランチメニュー」 のテンプレートを ダウンロードして みます。 テンプレート活用例紹介 ③ 「開く」をクリック。 (作業途中で「許可」を求め られたら「許可する」を クリックしてください) 24
  26. 26. ダウンロードした ファイルを開くと自動的 にPowerPointが起動し、 テンプレートのデータが 展開されます。 テンプレート活用例紹介 ④ 金額を¥600に 変更してみましょう。 (金額の部分をクリックすると 文字を打ち変えることが できます) 25
  27. 27. 同様に下の二つの金額 も自由に打ち変えて みて下さい。 テンプレート活用例紹介 ⑤ 挿入された写真も 移動が可能です。 入れ替えて練習して みましょう。 入れ替え 26
  28. 28. 写真に合わせて メニュー名も入れ替えて みましょう。 テンプレート活用例紹介 ⑥ 以上のように色々 アレンジしてみて 作成してみましょう。 27
  29. 29. 6. 課題演習-応用編②- パワーポイントでイベント予 定表を作ってみましょう 完成イメージ 使用している機能 デザイン(スライドの向き)の変更 ワードアートの挿入 図の挿入 テキストボックスの挿入 表の挿入 クリップアートの挿入 28
  30. 30. 6. 課題演習-応用編②- ―作成のヒント― ① • クリップアート の挿入 • ワードアートの 挿入 • テキストボック スの挿入 ③ • 図形の書 式設定 • テキストの 編集 ② 表のスタイル 設定 29
  31. 31. 6. 課題演習-応用編②- ―作成のヒント― ① クリップアートを挿入し、その上にワードアートとテキストボックスを配置 します。 12月 6日(木)10:00~ 12月13日(木)10:00~ 12月20日(木)10:00~ 12月27日(木)10:00~ クリップアート ワードアート テキストボックス (段組み=2段) 30
  32. 32. 6. 課題演習-応用編②- ―作成のヒント― ② 表を挿入し、表のスタイルを変更します。 挿入した表を選択すると、「表ツール」が現れます。 「デザイン」タブ 「レイアウト」タブ 罫線の一括 指定 表のスタイル の一括指定 罫線を一本ずつ 手動で引く セルの高さを 揃える 文字列の横 位置を指定 文字列の縦 位置を指定 セルの幅を揃 える 31
  33. 33. 6. 課題演習-応用編②- ―作成のヒント― ② 表を挿入し、表のスタイルを変更します。 7行×7列 で表作成 曜日と日 付を入力 文字を小 さくする 表ツール⇒「レイアウトタブ」 • 配置⇒文字列:中央揃え 文 字列の配置:上下中央揃え • 表のサイズ調整(ドラッグ) • セルのサイズ⇒高さを揃える 幅を揃える 表ツール⇒「デザインタブ」 • 表のスタイル:スタイルなし、 表のグリッド線なし 表ツール⇒「デザインタブ」 • 罫線の作成⇒ペンのスタイ ル:点線、線の色:オレンジ • 表のスタイル⇒罫線:内側 「ホームタブ」⇒文字色の変更 32
  34. 34. 6. 課題演習-応用編②- ―作成のヒント― ③ 図形を挿入し、テキストを追加して、図の書式設定を変更します。 挿入した図形の上で右クリック 「テキストの編集」 「図式の書式設 定」 テキストボックスを別に挿入しなくても図 形に文字を追加することができます。 ただし、図形の上にテキストボックスを配 置する方が自由にレイアウトができる場 合もあります。 線をグラデーションにするなど、細かい 設定ができます。 33
  35. 35. 6. 課題演習-応用編③- パワーポイントでカタログ の表紙を作ってみましょう 完成イメージ 使用している機能 デザイン(スライドの向き)の変更 図の挿入 テキストボックスの挿入 ワードアートの挿入 34
  36. 36. 6. 課題演習-応用編③- ―作成のヒント― 100人 乗っても 分解すると・・・ 「ワードアート」 「図形」 「テキストボック ス」 これ以外の部分も、ワードアートのスタイル設定や テキストの文字の大きさ・縦書き/横書きの変更な どを駆使して作ってみましょう。 画像や文字のバランスをとったり自由に配置したりできる のもパワーポイントの特性ですので、使いこなせるようにな ると作成する資料の幅が広がります。 35
  37. 37. 便利な使い方 図形の大きさがドラッグ&ドロップでうまく 調整できない場合 描画ツール⇒書式⇒サイズで直接数値を 設定することで微調整ができます。円を描 きたい場合も縦横の長さを同じ数値にする ときれいな円になります。 図やテキストボックスなどの配置を細かく 調整したい場合 移動させたいものを選択し、Ctrlキーを押し ながら矢印キーを押して動かすとマウスで 動かすより細かく位置が調整できます。 背景に柄を入れたい場合 「デザイン」タブ⇒背景⇒背景のスタイルで 様々な背景を選択できます。 1枚の紙に複数のスライドを印刷する方法 (1枚の紙を切って複数枚の配布物を作り たい場合など) 「ファイル」タブ⇒印刷の設定で、「フル ページサイズのスライド」となっているとこ ろの右側の▼を押し、1枚の紙に印刷した いスライドの数を選択します。1ページ当た りのスライド数を選択すると、下の方で印 刷方向を選ぶことができるようになります ので、適宜縦方向または横方向を選びま しょう。なお、同じものを1枚に複数印刷し たい場合には、同じファイルにスライドを必 要な枚数作っておけば大丈夫です(下記参 照)。 スライドをコピーしたい場合 画面右側の「スライド」の上で右クリックす ると、「スライドの複製」というメニューが出 てきます。これを押すと、そのスライドと まったく同じスライドが複製されます。 36
  38. 38. わからないことがあれば相談して下さい PCサポート 鈴木(杉下) suzuki_syo01@yahoo.co.jp PCサポート 山下(事務局) yamashita-ma@jc-grp.com PCサポート 大坂(事務局) oosaka_no01@yahoo.co.jp 37

Notas do Editor

  • このテンプレートは、トレーニング資料をグループ設定で紹介するための開始ファイルとして使用できます。

    セクション
    セクションを追加するには、スライドを右クリックします。 セクションは、スライドを整理したり、複数の作成者による共同作業を容易にするのに役立ちます。

    ノート
    ノート セクションは伝達メモとして使用したり、プレゼンテーション対象者に詳細情報を提供するために使用します。 これらのノートは、プレゼンテーションの実行時にプレゼンテーション ビューに表示されます。
    フォント サイズに注意してください (アクセスしやすさ、見やすさ、録画、およびオンラインでの実行のために重要です)

    調和のとれた色
    グラフ、チャート、およびテキスト ボックスに特に注意してください。
    参加者が白黒またはグレースケールで印刷することを 考慮してください。テスト印刷を行って、白黒およびグレースケールで印刷したときの状態を 確認してください。

    グラフィックス、表、およびグラフ
    シンプルな構成にします。可能であれば、一貫性のある落ち着いたスタイルと色を使用してください。
    すべてのグラフと表にラベルを付けてください。


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