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「教材としての電子書籍
-電子書籍版『ブックビジネス2.0』
   の経験に基づいて」
            平成22年度 情報教育研究集会
            大学・大学院の全学共通情報教育と
            教育情報化環境 第2部:教育の情報化環境

            日時:2010年12月10日'金(
            会場:京都府民総合交流プラザ 京都テルサ
       岡本真'@arg(
   アカデミック・リソース・ガイド株式会社
     代表取締役/プロデューサー


                                                            1

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本日の構成と目的
 構成
 1.   自己紹介
 2.   「電子教科書」論の是正
 3.   『ブックビジネス2.0』の刊行経験
 4.   電子版刊行後の状況報告
 目的
  共編著『ブックビジネス2.0』電子版の刊行に基づ
   く経験を共有し、教育の情報化を考える具体的な
   素材を提供する。
                                                                  2

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1. 自己紹介-岡本真'おかもと・まこと(
 現在:
     アカデミック・リソース・ガイド株式会社
         代表取締役/プロデューサー
         ACADEMIC RESOURCE GUIDE編集長
     兼任
         京都大学 情報学研究科 非常勤研究員
         国立情報学研究所 産学連携研究員
         東京大学 工学系研究科 総合研究機構 研究員
         早稲田大学 ITバイオマイニング研究所 客員研究員
         大妻女子大学 社会情報学部 非常勤講師
         関西学院大学 文学部 非常勤講師
 過去:
     国際基督教大学卒業'1997年(
     教育雑誌編集者等を経て、
     1999年~2009年、ヤフー株式会社に在籍
         Yahoo!知恵袋、Yahoo!検索ランキング等の企画・設計・運用

                                                                         3

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2. 「電子教科書」論の是正

        電子教科書


     教科書ではなく教材


教材を教えるではなく、教材で教える
                                                             4

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3. 『ブックビジネス2.0』の
      刊行経験


              紙版と
            デジタル版の
              刊行



                                                           5

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参考:『ブックビジネス2.0』の内容
 目次:
  仲俣暁生「はじめに」
  津田大介「電子書籍で著者と出版社の関係はどう変わる
   か」
  橋本大也「印税90%が可能なエコシステムを」
  岡本真「未来の図書館のためのグランドデザイン」
  長尾真「ディジタル時代の本・読者・図書館」
  野口祐子「多様化するコンテンツと著作権・ライセンス」
  渡辺智暁「ウィキペディアから「出版」を考える」
  金正勲「「コンテンツ2.0」時代の政策と制度設計」
 書誌:
  実業之日本社、2010年、1995円

                                                                 6

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参考:『ブックビジネス2.0』の刊行
 2009年8月:
   第1回ARGフォーラム「この先にある本のかたち-我々が
    描く本の未来のビジョンとスキーム」開催
     岡本がコーディネートし、共著者のうち、津田、橋本、長尾、金
      が登壇
 2009年11月:
   第1回Wikimedia Conference開催
     岡本が協力し、長尾、野口、渡辺が登壇
 2010年7月:
   紙版刊行
 2010年11月:
   電子版刊行'iPhoneアプリとして(

                                                                    7

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3. 『ブックビジネス2.0』の刊行経験
 『ブックビジネス2.0』電子版の基本思想
  紙版で示した未来予想図を限りなく実現する
       参照:電子版座談会
 『ブックビジネス2.0』電子版の基本機能
 1.   非ライナーな目次構成
 2.   章単位'著者単位(のばら売り
 3.   元原稿を最適化した上での縦書き・横書き表示
 4.   クリエイティブ・コモンズ表示と非DRM
 5.   Twitter連携によるソーシャルリーディング支援

                                                                   8

            Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved.   arg.ne.jp
機能1:非ライナーな目次構成




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機能2:章単位'著者単位(のばら売り




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機能3:元原稿を最適化した上での
    縦書き・横書き表示




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機能4:
クリエイティブ・コモンズ表示と非DRM




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機能5:Twitter連携による
ソーシャルリーディング支援




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参考5:Twitter連携による
ソーシャルリーディング支援




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4. 電子版刊行後の状況報告
 当日は、発売開始後約1ヶ月の状況を報告します。
  想定される報告内容:
   各機能への購入者の評価
   特にソーシャルリーディングの可能性
  可能な限り、情報公開します。
 乞う、ご期待。
 本日の講演・討論で使用する追加分のスライドを
  含め、本資料は、後日、弊社サイトで公開します。


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4. 電子版刊行後の状況報告


    各機能への購入者の評価
  機能2:章単位'著者単位(のばら売り
  機能5:Twitter連携による
      ソーシャルリーディング支援



                                                          16

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章単位'著者単位(のばら売り
-電子版の無料ダウンロード推移


     3,028件'1日平均25件程度(




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章単位'著者単位(のばら売り
     -電子版の有料コンテンツ販売推移




総数174件:全章74件、津田37件、野口21件、長尾14件、橋本10件、岡本8件、渡辺5件、金5件
                                                                      18

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ソーシャルリーディング支援
-筑波大学での読書会開催




開催日:2010年12月8日'水(
開催地:筑波大学春日ラーニングコモンズ
参加者:10名'出版社1名、学生8名、院生1名(

               http://www.ustream.tv/recorded/11316703
                                                                   19

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ソーシャルリーディング支援
-筑波大学での読書会開催




                          http://togetter.com/li/76659
                                                            20

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ソーシャルリーディング支援
-筑波大学での読書会開催

Twitterでつぶやくことが、ソーシャル
リーディングなのか?


  レスポンスを受けた読者間のコミュニ
  ケーションに発展すべきではないか?


     テーマ設定がないと、コミュニケーショ
     ンに発展しないのではないか?

                                                                21

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ソーシャルリーディング支援
-筑波大学での読書会開催

Twitterに抜き書きされただけでは、
レスポンスしづらいのではないか?


  抜き書きした文脈がわかる解説が
  必要なのではないか?


    そもそも抜き書きであっていいの
    か?要約であるべきではないか?

                                                               22

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まとめ-現時点での考察として
 教材としての電子書籍
   '専門分野の違いは考慮する必要があるが(、
  一般教養課程段階における初年時ゼミ等への導入可
   能性は高いのではないか。
  Twitterとの連携やKindleのPopular Highlight等
   のソーシャルリーディング機能は、プラスの学習効果
   'コンパニオン&コミュニケーション(を持ち得る可能性
   があるのではないか。
  ただし、コピペレポート問題と同様、学習者自身による
   解釈の要素が薄くなり、つなぎ合わせの技術だけが向
   上する可能性は残る。

                                                                 23

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参考:ソーシャルリーディング研究会
 2010年12月8日'水(発足
 筑波大学春日ラーニングコモンズの運営に関
  わる学生'主に図書館情報学専攻(が中心
 USTREAMやTwitterで情報を配信
 第1回の研究会'読書会(を2011年1月に開
  催予定
 2011年3月、アジア学会'於・ハワイ(で発表
  予定       http://klis.tsukuba.ac.jp/lc/
               http://tsukubalc.blog6.fc2.com/
              http://d.hatena.ne.jp/humotty-21/
                                                                   24

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ご清聴に感謝、ご質問はお気軽に




              岡本真
   アカデミック・リソース・ガイド株式会社
     代表取締役/プロデューサー


                                                           25

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Mtg if(20101210)