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食品添加物

  1. 1. 食品添加物の裏で何が行われているのか 食品添加物について
  2. 2. 参照 / reference 2 この資料で得られる情報 #1 食品添加物とその裏にある代償 #2 食品添加物の危険性 #3 承認された添加物でも禁止となる #4 承認を受けた添加物が何故危険なのか?その理由 #5 透明性を恐れ、ごまかしを作る食品添加物の手法 #6 世界と日本の食品添加物に関する規制事情
  3. 3. 食品添加物の概要
  4. 4. 参照 / reference 4 食品添加物とはなにか 食品添加物とは 化学合成で作られるものと 天然の材料を加工したもの 食品の加工や保存を目的と して食品に付け加えるもの 食品添加物の大分類 天然の材料でも全てが 安心ではないため注意する
  5. 5. 参照 / reference 5 添加物の目的 食品添加物を使用する目的 コストカット 調理・製造の 時間短縮 味を濃くする 見た目をよくする 長持ちさせる これらメリットの代償として、私達の健康を差し出している 本スライドでは「何を代償としているのか」を記します
  6. 6. 食品添加物が及ぼす危険
  7. 7. 参照 / reference 7 人体への影響として懸念されていること 発がん 活性酸素増加 骨粗鬆症 ミネラル不足 発達障害 (自閉症・ADHD・学習障害) アレルギー 腸内細菌破壊 動脈硬化
  8. 8. 参照 / reference 8 味覚を破壊する 味覚が麻痺し、破壊される ケミカルな濃い味が好きになり あっさりした自然な味を嫌う 例 例 砂糖換算にすると甘すぎる 飲料も、添加物なら飲める
  9. 9. 許可された添加物だからと言って 「安全」と決して言えない 承認されていた60種以上もの添加物が、その後禁止となっています。 このように、現在承認されている添加物でも、いつ禁止されるかわかり ません。ここでは、後に禁止となった添加物の一部をご紹介します
  10. 10. 参照 / reference 10 禁止された添加物①アカネ色素 ● アカネ色素は植物の根か ら抽出される天然着色料 ● 「天然だから安全性が高 い」と信じられ、子ども にも安心であると、 ハム・ソーセージや水産 加工品、菓子、清涼飲料 水など幅広い加工食品に 使われていた ● 2004年「ラットの発が ん性試験で腎臓に発がん 性が認められた」として 禁止された ● 遺伝子に直接作用して、 発がん性を示している可 能性が示唆された
  11. 11. 参照 / reference 11 禁止された添加物②人工甘味料「ズルチン」 ● 製造に要するコストも低 かったため日本では太平 洋戦争後になって大量に 使用された人工甘味料 ● ショ糖の200倍以上の甘 さをもつ ● 缶詰、飲料、お菓子など 多くの食品に使われてい た ● 発がん作用、肝臓障害作 用などが指摘されて、 1968年以降禁止された ● 1947年と1963年には 子どもが大量に食べたこ とによる死亡事故まで発 生している
  12. 12. 参照 / reference 12 禁止された添加物③防腐剤「AF2」 ● 「真夏に、豆腐を常温で 保存しても、1週間以上 腐らない」防腐剤として 使用されていた ● 豆腐用の防腐剤のほか、 魚肉ソーセージ等の製造 の際に添加物として利用 されていた ● 1974年、国立衛生研究 所がAF-2の発がん性を 示す実験を公表し禁止 ● 厚生省は禁止されるまで、 AF-2の安全を示すパン フレットを食品業者に配 り、利便性を訴えていた ● AF-2は、欧米では発が ん性の疑いから許可され ていなかった
  13. 13. 食品添加物の安全試験への疑念
  14. 14. 参照 / reference 14 食品添加物の安全試験への疑念 動物だけの実験で、人での実験は行われない 1 相乗毒性(複合毒性)試験が行われない 2 安全試験をする際の大きな違和感と不備 3
  15. 15. 参照 / reference 15 疑念① 動物だけの実験で人での実験は行わない ●医薬品では動物実験のあとに、人での有効性、副作用を確認 する臨床試験を行うが、添加物の試験ではそれを行わない ●これでは、自動車で実施した安全性試験データをもとに、旅客 機の安全性を決定するようなもの ●人の口に入る添加物の安全性をラットで確かめても、人での試 験を行わなければ安全だとは言えない 長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!(小薮 浩二郎)ビジネス社 P70 動物だけの実験で、人での実験は行われない 1
  16. 16. 参照 / reference 16 疑念② 相乗毒性(複合毒性)試験が行われない ●添加物は単一の添加物が安全だとされても、複数の添加物が組 み合わさった時の安全性は証明されていない ●例えば、アスコピリン酸と安息香酸の2つの食品添加物を同時に 使用した清涼飲料水から「発がん物質ベンゼン」が発生する。 また、ソルビン酸と亜硝酸ナトリウムが混ざると発がん物質が 発生する ●これら例からも、相乗毒性試験が行われないことは危険である 食品の裏側2(安部司)東洋経済新報社 P118 ・女性セブン19.8.15 「保存料」「防腐剤」の危ない真実 P132 相乗毒性(複合毒性)試験が行われない 2
  17. 17. 参照 / reference 17 疑念③ 安全試験をする際の大きな違和感と不備 ●例えば、酸化防止剤は空気中の酸素と結びつくことで食品の酸 化を抑えるが、酸化防止剤の安全性は酸素と結びつく前のもの でしか検証されていない ●実際に私達の口に入るのは、酸素と結びついた酸化防止剤。こ の状態の安全性について不明 ●このような例からも、安全試験そのものに対して大きな違和感 と不備を指摘せざるを得ない 安全試験をする際の大きな違和感と不備 3 長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!(小薮 浩二郎)ビジネス社 P35
  18. 18. 参照 / reference 18 ビール×コバルト塩で起きた安全試験の不備 長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!(小薮 浩二郎)ビジネス社 P35 事件 概要 ●1963年から一部のビール会社ではビールにコバルト塩を添加 ●それ以降、心筋障害を特徴とする奇病の発生が認められるようになった ●カナダのケベック州では50名が発病し、20名が死亡したと報告 ●1967年には、ビールにコバルト塩が添加されていることが原因だと わかり、禁止された 要点 ●①コバルト塩の添加量は動物実験では安全とされる量を加えていた ②コバルト塩はアルコールと摂取することで毒性があるとわかった (相乗毒性・複合毒性) ③本人の栄養状態により影響が違うことがわかった 本事例では、タンパク質やビタミンB1の欠乏によって増強され、 コバルトビール心筋症が発症することがわかった 教訓 ●添加物は様々な状況に応じて、反応の違いがあるのは明白であるため、 安全試験における「安全」の論拠が如何に脆いものかわかる
  19. 19. 透明性をおそれ、ごまかす添加物表示
  20. 20. 参照 / reference 20 添加物表示ごまかし8つのポイント 一括表示で複数の 添加物使用を隠す 一見安全そうに みせかける添加物 表示義務が免除 されるシーン 隠れ添加物 実態は添加物だが添加 物とされていないもの 言葉を加工し 印象操作する 「等/など」 の表示に隠す キャリーオーバー 使われている添加物 を帳消しにする 不純物に対する 安全意識の低さ
  21. 21. 参照 / reference 21 一括表示で複数の添加物使用を隠す イーストフード パンに使用し、イースト菌の働きを強める 塩化アンモニウム、硫酸カルシウムなど18種 かんすい 中華麺に歯ごたえと色・風味をつくる 炭酸カリウム、炭酸ナトリウムなど16種 香料 食品に色々な香りをつける イソ吉草酸エチルなど天然・合成あわせ約700種 調味料 うまみをつける グルタミン酸ナトリウム、コハク酸ニソーダなど 乳化剤 水と油を均一に乳化させる グリセリン脂肪酸エステル、レシチンなど pH調整剤 食品のpHを調整し、変色・変質を抑える クエン酸、リンゴ酸、酢酸ナトリウムなど 膨張剤 まんじゅうやクッキーをふくらませる 重曹、塩化アンモニウム、酒石酸水素カリウムなど 酵素 チーズや水あめの製造や品質の向上に使う アミラーゼ、ペプシン、プロテアーゼなど ガムベース チューインガムの素材 酢酸ビニル、エステルガムなど 軟化剤 チューインガムの柔らかさを保つ グリセリン、プロピレングリコールなど 凝固剤 豆乳を固めて豆腐にする 塩化カルシウム、GDL、塩化マグネシウムなど 酸味料 食品に酸味を与える クエン酸、乳酸、酢酸、アジピン酸など 光沢剤 菓子などのコーティング シェラック、モクロウ、ミツロウなど 苦味料 食品に苦味を与える カフェイン、ポップなど 食品の裏側(安部司)東洋経済新報社 P117 上記添加物は一括表示が認められている添加物。例えば、香料約700種のうち、その中 の何種類を組み合わせても「香料」だけでよく、詳細の中身・組み合わせは隠せる
  22. 22. 参照 / reference 22 ・長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!(小薮 浩二郎)ビジネス社 P52 ・コンビニ&スーパーの食品添加物は死も招く(小薮 浩二郎)P81・P83 ビタミンC (別名例:アスコルビン酸) 酸化防止剤として使用 天然のビタミンではなく 合成添加物 ビタミンB1 (別名例:チアミン塩酸塩) 天然のビタミンではなく チアミンラウリル硫酸塩 等を使用し作る保存料 ビタミンB2 (別名例:リボフラビン) 天然のビタミンではなく 合成着色料として 使用されるもの ビタミンE (別名例:トコフェロール) 天然のビタミンではなく 抗酸化剤として 使用されるもの βカロテン 化学化合物の合成着色料 人参等のβカロテンと 同じではない チャ抽出物 お茶からアルコール等の 溶剤で抽出。染色体異常を 起こすと言われる 一見安全そうにみせかける添加物 ビタミン類やβカロテンと聞くと、そこまで危険を感じることがないが 実は人工的につくられた添加物で、天然のそれではなく、非常にわかりづらい表記
  23. 23. 参照 / reference 23 ・長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!(小薮 浩二郎)ビジネス社 P100 パックされない 「バラ売りの食品」は免除される スーパーのお惣菜コーナーで 売られているパックされていない揚げ物など 小さな包装のもの 一口サイズのお菓子などで 個包装になっているもの等 外食で提供される 食べ物 レストラン、回転寿司 ホテル、ファミレス等での食事 加工助剤のもの カット野菜の製造では殺菌剤やPH調 整剤のプールに漬け込むことがあるが その点の表示義務はない 店内で製造して 販売する食品 お持ち帰り弁当、デパ地下の惣菜 ケーキ屋さんのケーキ等 上記の食品は表示義務が免除されるため、何が使われているのか不明 表示義務が免除されるシーン
  24. 24. 参照 / reference 24 ・長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!(小薮 浩二郎)ビジネス社 P160 たんぱく 加水分解物 トランス脂肪酸 マーガリン ファストブレッド ショートニング 異性化液糖 果糖ブドウ糖液糖など 幅広い種類の加工食品などにコクやうま味を加える調味料 発がん性やアレルギーが懸念されている バター等の変わりにパンやケーキやお菓子、揚げ油に使われる 心不全、心筋梗塞などの懸念。その危険性から禁止する国多数 ジュースなどの清涼飲料水、ドレッシング等に多数使用される 血糖値が急激に上がり糖化リスクを一気に高め、心臓病や糖尿病に 実態は添加物だが添加物とされないもの 危険な添加物の代表例としてあげられる上記は、実は法令上「添加物」 とされておらず、この点も疑問の声が多数あがる状況に
  25. 25. 参照 / reference 25 加工デンプン 発酵風味料・発酵調味料 「加工デンプン」とだけ聞くと 「デンプンを加工したものか」くらいにしか思わ ないが・・・ 酢酸デンプン、アセチル化酸化デンプン、アセチル化アジ ピン酸架橋デンプン、アセチル化リン酸架橋デンプン、酸 化デンプン、オクテニルコハク酸デンプンナトリウム、ヒ ドロキシプロピル化リン酸架橋デンプン、ヒドロキシプロ ピルデンプン、リン酸化デンプン、リン酸モノエステル化 リン酸架橋デンプン、リン酸架橋デンプン 本来はこのように明らかな添加物とわかるカタカ ナの名称がついている。 この中のどれを組み合わせて使っても「加工デン プン」の表示だけで良い 「発酵」であり、身体に良い印象があるが・・・ 体に及ぼす影響が大きいとされ、許容摂取量を 厳しく制限されている「ナイシン」が入ってい ることがある ナイシンはその耐性菌により、抗生物質の効か ない身体になる恐れがあると言われている ・コンビニ&スーパーの食品添加物は死も招く(小薮 浩二郎)P34 ・女性セブン19.8.15 「保存料」「防腐剤」の危ない真実 P132 言葉を加工し、印象操作する このように、言葉を加工して印象を操作することが行われる
  26. 26. 参照 / reference 26 ・食品添加物表示制度をめぐる事情(消費者庁) https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/meeting_materials/assets/review_meeting_012_190416_0003.pdf 名称 豆菓子 現材料名 落花生(国産)、米粉、でん粉、植 物油、しょうゆ(小麦・大豆を含 む)、食塩、砂糖、香辛料 添加物 調味料(アミノ酸等) 着色料(カラメル、紅麹、カロチノ イド) 内容量 50g 名称 豆菓子 現材料名 落花生(国産)、米粉、でん粉、植 物油、しょうゆ(小麦・大豆を含 む)、食塩、砂糖、香辛料 添加物 調味料(L-アスパラギン酸ナトリウ ム、L-トリプトファン、L-グルタ ミン酸ナトリウム、グルタミルバリ ルグリシン、ベタイン) 着色料(カラメル、紅麹、カロチノ イド) 内容量 50g 通常の表示 「等」を全て表示した場合 「等/など」の表示に添加物を隠す 例えば「アミノ酸等」の「等」の中に、多数の添加物が含まれていても 「等」に一括で表示できるため、何の添加物が入っているかわからない
  27. 27. 参照 / reference 27 ・ビジネスジャーナル https://biz-journal.jp/2018/02/post_22226.html ・食品の裏側2(安部司)東洋経済新報社 P252 名称 しょうゆ煎餅 現材料名 米(国産)、砂糖、しょうゆ 名称 しょうゆ煎餅 現材料名 米(国産)、砂糖、 しょうゆ(アミノ酸液、食塩、脱脂 加工大豆、小麦、果糖ブドウ糖液糖、 アルコール、カラメル色素、甘味料 『カンゾウ、サッカリンNa、ステ ビア』、調味料『アミノ酸等』、保 存料『安息香酸Na』、ビタミン B1) 通常の表示 添加物しょうゆを使っている場合の実態 キャリーオーバーとは、食品を製造する際に使われる「原材料」にもともと含まれてい た添加物については、表示を省略できる制度。 上記例のように、煎餅に「しょうゆ」が使われている場合、そのしょうゆに含まれる 添加物は表示をしなくて良い。 何故、このようなことが許されるかと言えば「しょうゆの添加物はすでに、効果を発揮 しないと判断」されていることを理由にしている。提供メーカーがそれを判断する。 添加物使用を帳消し キャリーオーバー
  28. 28. 参照 / reference 28 不純物に対する安全意識の低さ 添加物 ここまで見てきたように、添加物 そのものに様々な問題、疑問があ るにもかかわらず、不純物にまで 問題がある 不純物 食品添加物をつくる際に、数種類 の化学薬品を組み合わせてつくる が、その過程で使用した物質は不 純物として残る。これらの不純物 の量には規制が無いことも多く、 安全性試験も行われない。 例えば、乳化剤や加工デンプンは その生成過程で出た不純物に対し ては規制がない ・コンビニ&スーパーの食品添加物は死も招く(小薮 浩二郎)P222 添加物を精製する課程で出る不純物に対して、安全試験もされず、規制も緩い
  29. 29. 添加物の規制について世界と日本を比較する
  30. 30. 参照 / reference 30 諸外国における食品添加物の規制等に関する調査報告書(株式会社 三菱総合研究所)P7 https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000046927.pdf 44 8 8 4 1 食品添加物の認可プロセス及び認可実績に関する各国比較 過去5年間(2008-2013)に新規で使用が 認められた食品添加物の品目数 ※数字は承認件数 ※株式会社 三菱総合研究所調べ 各国と比較しても承認された 食品添加物の品目数が非常に多い 食品添加物の承認数が各国と比べて突出する日本
  31. 31. 参照 / reference 31 消費者レポートNo1610 2018.6.20(日本消費者連盟) 指定添加物の承認数が大幅に増える日本 1948 年 60 品目 1969 年 365 品目 2018 年 455 品目 指定添加物の承認数が 大幅に増える日本 指定添加物・承認数の推移
  32. 32. 参照 / reference 32 日本で許可され海外で禁止・制限されている添加物 女性セブン18.11.29・12.6 「食卓の危機」警鐘キャンペーン P166・167 分類 名称 人体への影響・懸念 禁止or使用制限されている国と地域 着色料 赤色2号 発がん性・蕁麻疹・妊娠率低下 アメリカ・EU 赤色40号 アレルギー デンマーク・ベルギー・フランス ドイツ・スイス 赤色102号 子どものADHD ノルウェー・アメリカ 赤色104号 発がん性・染色体異常 アメリカ 黄色4号 蕁麻疹・下痢・染色体異常・ADHD ノルウェー・オーストリア・イギリス クロロプロ パノール類 クロロプロパノール類 (たんぱく加水分解物) 発がん性 アメリカ・EU・オーストラリア・カナダ マレーシア・タイ・中国 脂肪 トランス脂肪酸 心筋梗塞・脳卒中 台湾・アメリカ・カナダ・デンマーク・ オーストリア・イギリス・インド・スイス 4-メチルイ ミダゾール 4-メチルイミダゾール (カラメル色素) 発がん性 アメリカ 保存料 デヒドロ酢酸ナトリウム アレルギー・嘔吐・肝機能障害 アメリカ ナイシン 抗生物質への抗体ができ、抗生物質 が効かない身体に EU 加工 デンプン ヒドロキシプロビル化リン酸架橋デン プン・ヒドロキシプロピルデンプン 発がん性 EU 小麦粉 処理剤 臭素酸カリウム 発がん性 中国・EU・イギリス・カナダ 漂白剤 過酸化水素 発がん性 EU
  33. 33. ここまで見てきたように、危険性も高く安全試験 の疑念や表示上のごまかしが多い食品添加物。 その添加物を、日本は世界に逆行し、規制を緩め 続けています。 国が基準を緩め、使用頻度が高まる以上、消費者 から声をあげ、気づかせる必要があります。

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